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このサイトは、ランジェリーデザイナーのランジェリーホリックス(Lingerieholics)のブログです。

ランジェリーホリックスでは、フェアトレードのオーガニックコットンとリバティプリントの布ナプキン『月布つきぬの』、雑貨、アクセサリーなど、女性が快適にすごすのをお手伝いするものを販売しております。

Lingerieholics?ランジェリーホリックスのHP http://lingerieholics.com

あと、パンダと下着が好きです。
フランスにランジェリーデザインの勉強しに留学してたので、フランスのお話もちょこちょこしようかなと思ってます。
どうか、みなさん、よろしくね。

ランジェリーデザイナーの日常

グーグーだって、招き猫?!




先日、映画『グーグーだって猫である』のトークショーが、
吉祥寺バウスシアターで行われていたので、行ってきた。

ゲストとして、 犬童一心監督やプロデューサーの人、そして、メインが!(メインじゃないのかな?私にとっては、メインだけれど!)
楳図かずおセンセがいらしていた!

映画にもちょっとでているので
(本当に思っていたよりもちょっとだった。。。残念!)
ゲストとしてご登場!

本当に楳図センセは面白かった。

最初から、楳図名言が炸裂だった。

『この映画は、猫とか動物が重要な役割を果たしていると思うんだけれど、犬がついた名前の人が(犬童監督の事ね!)猫を撮るなんて!昔から犬猿の仲と言うではないですか!』
と本人は大真面目に言っておられました。。。

そして、周りの人から、
『犬猿って、猿、関係ないじゃないですか!』
と突っ込まれていました。

すっごい名言。
ああ、なんて、かわいらしい人なんだ!

他にも、『(原作の)大島先生に昔道端で声かけていただいて、
一緒にご飯食べたのだけれど、あの人、人見知りっていうか、人と会うのが苦手なので、私の頭の中からも、大島さんの顔の記憶が消されてしまったんですよ。だから、次に会っても分かんないんですよ。』
みたいな事を言っておられて、

そうしたら、監督が、
『じゃあ、この中(観客)の中にいてもわかんないですね!』
とか言い出して、

『そうなんですよ!もしかしてあなた、大島さん?』と
私が聞かれてしまいました。。。。(わたし、大島先生じゃないです!)

びっくりしたけれど、映画が始まったら、ちょっと理由が分かったような???

映画の中で、大島先生と言う設定の有名漫画家役の小泉今日子さんが赤いめがねをかけていた。

実は、私も赤いめがねをかけている。
ってことは、私って、キョンキョン?
というのは、勘違いだが、ちょっとうれしかったです。

楳図せんせのファンは多くて、
赤白のしましまのTシャツを着ていらしている人もいて、
私もピンクと白のしましまのワンピを着ていけば良かった!
と後から、かなり後悔しました。

しっかし、この楳図せんせのこの感じ、吉祥寺を知らないとわかんないんじゃないかな〜?
(吉祥寺周辺でうろうろされているんですよ。いつも!)

吉祥寺が好きな人、猫が好きな人にはお勧めです。
本当に吉祥寺が舞台なので、好きな人は知っているところばっかりで、見てて楽しいですよ!

そうそう、あと、吉祥寺で漫画家ということで(だと思うんだけれど)
受賞パーティーのシーンで槇村さとる先生がでていた!

私、中学校の時に、槇村先生の漫画が大好きだったので、
これまた、つぼだった。

吉祥寺って事では面白そうだと思っていたけれど、
実は内容はそれ程期待してなかったのですが、
かなり、面白かったです。内容も。

あ、上の写真は、映画館前にあった、グーグー招き猫です!

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| 映画 | 21:35 | comments(0) | - | - | - |
チェコアニメで、睡眠?
ここは、『日常』ブログのはずなのに、最近、業務連絡っぽい内容ばっかりで、いかん!いかん!
久しぶりに、日常を書くぞ〜!

さてさて、ちょっと時間が経っちゃったけれど、この間まで、吉祥寺バウスシアターでやっていた『ファンタスティック!チェコアニメ映画際』をブニャンシカちゃんと観てきました!(ブニャンちゃんもブログで書いてるね!)

私、基本的には、映画は一人で見るのが好きなのだ!と思い込んでいたけれど、これは、昔のトラウマ(っつーと大げさだけれども)だったかも?と思ったわ。

十代後半から二十代前半のころ、横浜の伊勢崎町とかで、渋谷のミニシアター系の映画が2〜3ヶ月遅れくらいで上映していて、それを一緒に観に行ける友達がいなかったんだよね。

いや、一緒に行ってもらったこともあったんだけれど、あまりに、解釈が違っていて、なんだかショックで、『もういい!一人で行く!』とかなってて、それが習慣化してたんだよね。バカみたい。

そのころの友達は、普通のロードショウが好きだっただけで、今考えると、無理やり自分の趣味に付き合わせた上に、文句言ってた私って。。。
ホント勝手よね〜。(ああ、若いって、恐ろしい!思い出すと冷や汗が出る〜!)

でもやっぱり、話の合う友達と一緒に行くのは、楽しいなあ〜、と再確認したのでした。
今の歳になって、そういう友達に恵まれているのって、本当に幸せな事だな〜って、思うわ〜。

さてさて、そのチェコアニメ映画の内容は、なんか、すっごいです。
製作の労力のかけ方と、話の練られて無さ加減のバランスが絶妙です。。。

チェコアニメって、普通に、絵を動かしたアニメのもあるけれど、おもちゃとかとか人形とか、時には、ビスケット(?!)を一コマずつ動かして撮影した、実写系のも結構多くて、その実物の物の動きが、アニメとは思えない動き方をするんだよね。

だから、素人目にも、『これは撮るの大変だっただろうな〜。』と思うのだけれど、そうして苦労して撮っただあろう映画なのに、肝心の話が、
『お〜い!何でそうなる〜???』とびっくり&突込み所満載なのだった。。。

でも受け狙いでそうしている訳ではなくて、結構真剣に作っているのに、「でも結局こうなっちゃったんだも〜ん!」
って感じで、不意に、後ろから、膝カックンをくらったような、脱力感があり、なんだか、独特な味をかもし出しているのです。。。

もしかして、ざっくりと登場人物だけを決めたら、後は、その主人公になる物(おもちゃとか)を動かしながら、お話を考えてるのかな〜?(大人が真剣にそれをやっているかと思うと笑える!だって、それじゃあ、おままごとじゃん?)

私は、"かわいいけど18禁?"がキャッチフレーズ(←本当にパンフレットに書いてあるんだってば〜!)の『魔法の水』といのが好きだったわ〜。

なんと!オープニングの字幕も、登場人物も、周りの背景セットも、全部、ビスケットで出来てるんだよ!すごくない?!

ビスケットに、砂糖か何かのアイシングで、模様を書いて、それが王様とか王子様、お姫様として、動いているんだよ!くるくるくる〜、って!(うまく説明できないが。)
なんという発想なのでしょうね?
そして、お話は、確かに、一部分18禁でしたよ!(なんでやねん!)

一体、どれくらいの数の、ビスケットを焼いたのかな?そして、それらは、終わったあと、食べたのかな?などと余計な心配をしてみたりして。

ブニャンちゃんは、『けしのみ太郎』が面白かったって言っていたのだけれど、私は、その時眠ってしまい、観れなかったのが悔やまれる。。。
チェコ映画って、いつも一度は絶対眠ってしまうのだった。。。

きっと、あのなんとも言えない脱力感が、眠くさせるのだ〜。
つまんないから眠くなったのと違って、かなり気持ちいい〜感じで眠くなって、気分爽快で目覚めるのだった。。。

ブニャンちゃんは、私と違う場所で眠くなったと言っていた。
『あれは、安眠に良いね?』と言い合う私たち。

これからは、睡眠障害には、『チェコアニメ』で決まり!
眠る前にかけて、観ながら寝たい。。。。

















| 映画 | 16:30 | comments(0) | - | - | - |
リアル都市伝説が!〜映画 ヨコハマメリー〜
私は、一応、ヨコハマ育ち。かなり端っこ(横浜と横須賀の間)だけれどね。

だから、聞いたことはあった。あのうわさ。

『港のメリーさん』のこと。(マリーさんって言っている人もいた。)

・80歳でアメリカ人(白人)専門の現役おばあさん娼婦らしい。
・今でも、昔の恋人(アメリカ人)を港で待っているらしい。
・顔が白いらしい。(白人専門だから?)

でも、これを友達から聞いた時点では、この話は都市伝説のような物で、本当に実在する人だとは、私は思っていなかった。


ある日、映画を見に、伊勢佐木町に行った。

その頃、渋谷とかのミニシアター系の映画が、三ヶ月遅れくらいで、伊勢佐木町でやっていたのだ。

そうしたら、森永ラブ(その頃伊勢佐木商店街の入り口にあった、ファーストフード店)に、顔を真っ白に塗って(本当に紙のように真っ白い。最初、パックをしたまま、出てきてしまった人かと思った。)、目の周りをピンクと黒に塗っていて、白いレースの付いたフランス人形が着てそうな感じのレトロなドレスを着たおばあさんが、座っていた。

私はものすごくギョッとしたのだけれど、周りにいる人は、まったく気にしていないので、まさか、私にしか見えない(おばけ?)のかと思って驚いて(↑バカ?)何度も見直したけれど、やっぱり、ちゃんと、そこにいる。

???と思いながらも、その日は映画館に向かった。

次の日、友達にその事を言ったら、『その人がメリーさんだよ!』と言われ、やっと、うわさのメリーさんと、実物が一致したのだった。。。(鈍い。。。)

ほ、本当にいたんだ!都市伝説じゃないんだ?!

だって、顔が白いって言うのは聞いていたけれど、肌色が白人並みに色白ってことだと思い込んでいて、本当にまっちろけだとは思っていなかったんっすよ。

娼婦って言うだけあって、きれいな人なのだと想像してしたし。。。

実際のメリーさんは、きれいとかなんとかの範疇じゃ表現できないっすよ。
なんちゅうか、ホントすごいっすよ。

でも確かに、独特の雰囲気と気品はあったかも。。。

でも、それから十数年、私も大人になり、色々と忙しくなってきて、そんなことがあったこともすっかり忘れていた。

そんな感じだったのに、たまたま映画 『ヨコハマメリー』のDVDを最近見つけた。

これって、『あのメリーさん』だよね?

そして、観てみて驚いた!

ある程度、噂は合っていた。

でもそれよりも、もっとすごい真実があった。。。

メリーさんは、あの頃、住む家がなかったなんて!あんな風に眠っていたなんて、知らなかった!
そして、何年も住む家がなかったのに、あんなにも自分を見失わずに、気品を保っていたなんて知らなかった!

あんなにも、いろんな人に愛されて、支えられていて、あんなにも、ヨコハマに馴染んでいる人だったって、知らなかった!そのヨコハマの懐の深さにも驚いた!(だから、森永ラブにいたときも、みんな注目してなかったのね。。有名なのね。)

でも確かに、あの頃、伊勢佐木町は、面白い雰囲気で、大分寂れてきていたんだけれど、それがまた、面白い所でもあって、はずれの方に行けば行くほど、蛇とか剥製ばっかりがショーウィンドウに飾ってある変な店があったりとか、ちょっといかがわしいお店とかがあったりとかしてたっけ。
(最近は行ってないけれど、かなりきれいに整備されてしまったらしい。)

それにしても、メリーさんが厳しい条件で生活をしていても、自分を保つことが出来た理由は、そうとう美意識が高く、若いときの気持ちと全く変わらなかったからじゃなかろうかと思った。

あの、県民ホールでのオペラなどを鑑賞している様子や、元次郎さんのシャンソンコンサートへ行ったりする所を観て、そう思った。
(映画の中で、県民ホールでやる興行の中で、メリーさんが来るものは必ずヒットする、というのがあった。それだけ、きちんと吟味して、メリーさん自身が本当に良さそうだと思うものだけ見ていたらしい。そして、そのセンスは、確かだったんだね。)

私がメリーさんに会った頃は、メリーさんがヨコハマからいなくなるほんの少し前だったらしい。映画によると。

ぎりぎりでも、会えて良かった。
そして、この映画を観れて良かった。

そして、メリーさんの現実は、今も続いているんだな〜。
素敵な顔してたなあ〜。

リアル都市伝説、こんなに時間が経ってから、私の中でこんな風に終結するとは思わなかったわ〜。

は〜、じわじわと感動する映画だよ〜。

気になる人は、映画『ヨコハマメリー』を観てみてね!
HPもあるから、検索してみてね!




































| 映画 | 01:01 | comments(0) | - | - | - |
今更ながら、振り返る
今更ながら、去年観た映画、ビデオを振り返ってみる。
(※注! リバイバル上映や発売されてから大分経ったビデオも含まれるので、去年らしさはあまりないです。)

ベスト1!『トランス・アメリカ』(これは、去年公開。たぶん)
ベスト2 『キッチンストーリー』こちらは、日記参照!
ベスト3 『死ぬまでにしたい10のこと』

次点   『ロングエンゲージメント』
     『ポビーとディンガン』  
     『コーヒー&シガレッツ』
     『イン ハー シューズ』
     『秘密と嘘』
     『ベルリン・天使の詩』
     『ハチミツとクローバー』(これも去年公開)

あんまし良くなかったもの
     『麦の穂をゆらす風』(これも去年)
     『初恋』(これも去年)
     あとは、名前すら忘れてしまった、ギリシャ映画(でも話は覚えている。。。もう、忘れたい。。。)

なんか、去年は、あんまし良くなかったのかな?
2005年公開の物のビデオと、結構前にやった物のリバイバル映画ばっかりだな〜。

ベスト3と次点のものは、一見バラバラだけれど、何で良いと思ったのか、考えてみたら、一つのテーマが見えてきた。

それは、『その人にとっての幸せの形』かな〜?

世間一般に言われているような幸せじゃなくて、人のなんと思われようと、その人にとっての幸せを分かっているor追求しているお話かな〜。

自分にとっての幸せを知っている人は、強くてやさしいと思う。
そういうことを知っていると、わざわざ変なことをしない気がする。

殺人してバラバラにしたり、いじめたり、虐待したりとか。
そこまで極端な事でなくても、嘘ついたり、ごまかしたり、虚勢張ったり、人を低く見たりとか。

私も今年はさらに自分にとっての幸せを追求したいと思います。

ベスト1の『トランス・アメリカ』本当に良かったよ。
主人公は性同一性障害の人なんだけれど(生物学上の性別は男性だけれど、心が女性)、なぜか、むちゃくちゃ感情移入してしまう私だった。
なぜだ?やっぱ、女性の心を描いているからか?そして、その困難さを描いているから?

このような人が主人公と言うだけで拒絶反応示す人もいるかもしれないけれど、性別関係なく、どんな人が見ても、面白くて泣けると思う。といってもお涙頂戴ではなく、色んな事を考えさせられるんじゃないかな〜?

ホント、大事な要素が沢山含まれていて、こういうテーマなのに、全く暗くなくて、難しくなくて、映画としても普通に楽しめるのが素晴らしいと思う。

こういう映画って、日本では絶対作られないよね。

あんまし良くなかった、『麦の穂をゆらす風』は、戦争は人を、家族を、愛する人を傷つける、と言う映画だった。

『そんな、戦争が悲惨な事ぐらい、言われなくたって知ってるよ!わざわざ映画にしなくたってさ!』
と言うのが私の感想です。
どうして、こういうのが、カンヌで賞を取るんだろう?
ハリウッド映画かと思った。びっくりした。

私が気付かないだけで、他にも何かあったのかな〜?
分からなかった。。。

今年も、沢山、映画を観たい!
お勧めあったら、教えてください!
| 映画 | 18:03 | comments(4) | - | - | - |
キッチン・ストーリー
『キッチン・ストーリー』というノルウェー映画を、借りて観た。

すごく良い!
なんという『素朴』ストーリー。
なんか、思い出しては、くすくす笑いがこみ上げる。

その中で、風邪をひいたら、猫の毛皮を首に巻き、馬の背中に腹ばいに乗って(馬の体温で暖をとっているのか?)朝まで眠ると、風邪がすっかり治ってる、と言うシーンがあって、それを観たら、ものすごく馬が欲しくなった。。。

これからの風邪の季節を、『馬』で乗り切るのだ!

ついでに、ホールフーズに行くときとかに、馬に乗って行けるしさ。
確か、道路交通法とかで、馬は、車両扱いで、普通の道路を走れるって、何かで言ってたと思う。

『今日は、馬で来ちゃった!』とか言いながらさ。

ああ、馬が欲しい、馬が欲しい。。。。
| 映画 | 17:36 | comments(2) | - | - | - |
恋愛映画
久しぶりに映画見た。
『エターナルサンサシャイン』。
吉祥寺バウスシアターにて。

ベタな恋愛映画って、恥ずかしくって見ていられないんだけれど、これ、結構良いかも。。。

ジム・キャリーが結構いい味だしてるし(『マスク』のイメージが強かったから、結構驚き!)、ケイト・ウィンスレットもはまってた。(この人も、『タイタニック』のおデブお嬢様のイメージ(失礼!)があったので、こういう役やるとは思わなかったわ。逆にリアルだったわ。この人のおかげで。)

ブニャンシカちゃんが言ってたとおり、へんてこラブストーリーなんだけれど、とってもリアル&なんだか、切ない。。。

わざわざ、付き合ってた時の思い出の記憶を消したいっ!思ったってことは、実はそれだけ、好きだったんだよな〜って思う。

ああ、せつない!

好きすぎて、思い出すのがつらいのね。
そんで、好きすぎて、こわいのね。自分の感情が。なんだか、思いが溢れ出しそうで。

せつない、せつない!!

でも、記憶を消しても、本当に消し去ることって、出来ないのね。。。

あんまし書くと、ネタばらしになっちゃうから、控えるけど、人間って、やっぱり、それでも、おんなじことを繰り返しちゃうのね。

記憶がなくても、その行動を決めているのはなんなんだろう?

愛?運命?

好きになりやすい形とか、シチュエーションとかって、あるのかな?
(あ、でも、映画の中では、違う人で、おなじシチュエーションを演出したところで、結局、だめになってたわ。そりゃ、そうよね?)

マクロ的には、行動を決めるのは、『食べ物』だと思うけど、それじゃあ、ちょっと、つまんない。ロマンが無いっス。。。

愛だと思いたい!!!












| 映画 | 01:12 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |